気持ちを話すと癒される。気持ちを聴くともっと癒される。


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Reinventing the body, Resurrecting the soul

chopra


今日はDeepak Chopra氏の講演会に行ってきました!

新しい本が出るそうで、そのプロモーションを兼ねてのものでした。

日本でのセミナーのときにかけていためがねよりも
かなり控えめな黒縁めがねで
ちょっとがっかりしました(笑)

開演30分前に着いたのに、一階席はすでに満席で
2階席での拝聴となりました。
(たぶん400人以上入る会場だと思います。)

内容は一言で言うと「意識」についてでした。

この世は集合意識の投影であること。

子供時代に虐待(精神的・肉体的)を受けた人の25年後の健康調査では
およそ8割の人が何らかの病気にかかっていたという結果だそうです。

私たちの「意識」が、物事をどう見るのか決めていること。

例として、一枚の絵が二通りに見えるというのを
スクリーンに映して紹介していました。

例えば一つの見え方では女性の顔で、
もう一つの見え方では花に見える、といった感じです。

自分が見ている映像と争うことは出来ない。
出来ることは、選択することだけ。

・・・・・


明日はあゆかさんのカウンセリングコース生対象に
AHサポートグループを開催します!
とっても楽しみです。

ついでに、27日(日)開催のAHサポートグループ参加者も募集中です。
よろしくお願いします。


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2009/09/25 08:59 | 科学とスピリチュアルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

だれの責任?



さっき、たまたまCNNを見ていたらちょうどラリー・キングの番組で、
そこにディーパック・チョプラ氏が出演していました。

こちらもご多分にもれずマイケル関連の内容だったのですが、
チョプラ氏とマイケルに長い間交友があったと知って、ちょっとびっくりしました。

1988年(だったと思う)のある日、思いがけなくマイケルが
瞑想を教えてほしい、と訪ねてきたそうです。

それ以来、彼の子供たちもマイケルのデンジャラス・ツアーに
連れて行ってもらったりのお付き合いをしていたそうです。

そして2005年のある日、マイケルが鎮痛剤の処方箋を書いてほしいと
チョプラ氏のところに不意にやってきたそうです。

チョプラ氏が理由を聞くと彼は話題を変えてしまい、
この時チョプラ氏がどうしたのか聞き逃してしまいましたが、
その前後から彼は鎮痛剤に頼った生活をしていたようです。

その番組の中でチョプラ氏ははっきりと、ハリウッドではびこっている
マイケルのような「医師に処方される薬」にたよっているスターたちの
現状を憂いていました。

すでに、彼の死に関して責任のなすりつけ合いが始まっていますが、
製薬会社も絡んでのことなので、そう簡単にアメリカの医師たちの姿勢が
変わるとは思えませんが、本当に薬害が死因の第一位というのは恐ろしいことです。

カウンセリングで時間をかけてじっくりと自分と向き合うことより、
薬で感覚を麻痺させ、自分の深いところにある本当の思いを無視して
生きていくことを選択してしまう風潮は、ファストフードの生活に慣れてしまった
私たちには「抵抗のない」解決法なのかもしれません。

特に日本人は、自分の体験を他人に話すことに抵抗が強いと感じています。
私自身もそうでしたから。

しかし薬は、病気の部分に働くだけではなく、健康な細胞をも殺してしまいます。

依存症は、自分では気がつきにくいところが難しいところですよね。

カウンセリングを受けることに抵抗がある人でも、サポートグループにはぜひ
参加してみてください。

そろそろ私も、ロンドンでサポートグループを開催しようと計画中です。

お楽しみに♪







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2009/06/28 22:11 | 科学とスピリチュアルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

たかが腰痛・・・

さっき、何の気なしに見始めたらつい見入ってしまった番組がありました。

「たけしの本当は怖い家庭の医学」です。

この番組、見てる人の恐怖をあおるようなつくりであまり好きではないのですが、今日のは内容が私の興味をそそるものでした。

テーマは腰痛だったのですが、その原因へのアプローチが・・・

こころ、だったんですね。

番組では「ストレス」という言い方をしていましたが、要するにこころのあり方が身体症状に出るって事をお医者さんが認めたわけです(あ、もちろん一部の医者、ですが)。

で、そこで取り入れられていた治療法が「認知行動療法」でした。

これって鬱とか、こころの病の人向けじゃないの?とお思いの方。

そんなことはありません。

カウンセリングが必要ない人はこの世に一人もいないのと同じように(もちろん悟った人以外全員)、認知行動療法も「普通の人」に有効なのです。

普通の人というとてもあいまいな言い方をしてしまいましたが、要するに自分はこころの病にはかかってはいないけど、ストレスを感じてはいる、という人です。

働く人、主婦、学生、無職の人などどんな状態の人であっても多少なりとも毎日の生活でストレスを感じるものです。

ものすごくストレスを感じているわけではないけれど、肩こりがある、首が回らない、腰が痛い、膝が痛いなど、何らかの身体症状がある人は少なくないと思います(関節だけでなく、内臓の状態や腫瘍、血液、皮膚などすべてに言える事です)。

そういった症状は、こころの状態の現われだ、とこの先生たちは突き止め、それに基づいて治療を行っています。

全国から患者さんが来るそうです。

そりゃそうです。体の症状が治って、こころも癒されたら一石二鳥ですもの。

ここまできたら、いよいよこころの健康自体がもっと重要視される日も近いのではないでしょうか?

癒しへの旅 」ブランドン・ベイズの本には、こう書いてありました。

「体に症状が出ると言うことは、いよいよあなたがその原因と向き合う用意ができたと言う証拠だ。」と。

体に症状が出ていると言うことは、すでにこころの中でその原因となる「何か」がずっとあった、ということです。

その「何か」は潜在意識のかなたへ押しやられているので、普段私たちが気付くことはありません。

しかし、ある時になると、体に症状として現れます。

それを私たちは薬や手術で直したり、切り取ったりします。

しかしそれでは、その症状の根本の原因を癒したことにはなりません。

やはり、自分自身と向き合う以外にその原因を突き止める方法はありません。

からだは私たちが色々なことを体験できるようにあるだけの、単なる乗り物です。だから、病気になったからと言って悲観的になる必要はありません。

そこから何を学べるのか。自分は何を知ることができるのか。

そこから大いなる自己を発見する旅、本当のあなたを思い出す旅が始まります!





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2009/02/17 23:51 | 科学とスピリチュアルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

アウトプットする。



脳科学者の茂木健一郎さんはご存知でしょうか。彼のブログをまぁちゃんから教えてもらい、早速講演を聴いてみました。とってもおもしろくて、ためになります。ぜひ、聴いてみてください。90分と長いですが(しかも話が突然飛ぶ)、メモを取りながら聴きました。

脳と心のつながりを研究していらっしゃる方なので、お話もとても興味深かったです。コースで言っているのと同じようなことも言っていました。(行動を取ることで初めて自分が何を考えているのか分かる。とか。)

最初のほうで言っていた、茂木さんの尊敬する人のところで、「Why doesn't he write it and find out?」と言う言葉が紹介されていました。本当に鋭いことを言う先生です。

どうして’それ’を書いて、見つけないんだ?(ある人がなかなか論文が書けない、何を書いたらいいのか分からないと言ったことに対して。)

私がこうやって日記を書くようになって(mixiを始めて1年半くらいです)、自分でこれは実体験としてわかっていました。書く内容を完璧に決めてから書くことは無く、書きたいテーマがなんとなく頭の中にあり、それについて書き始めると思いもよらない展開になったりするのです。

そうです、書いていく過程が自分との対話なんですね。書かれたものは紛れもなく自分の中から出てきたものです。ですので、これは声には出さない(語らない)ですがAHのようなものだと思います(自己完結しますから。)。

というわけで、日記を書くことをお薦めします。今日一日を振り返る時間としてもとても有効です。瞑想はなかなか毎日できそうにないけど、日記なら書けると言う方は多いのではないでしょうか(私もその一人です。)。

その日記を公開する必要は全くありません。ただ、あなた自身と向き合う時間として、日記をつけてみませんか。

茂木さんの英語のアクセントに妙に親近感を覚えました。プロフェッショナルも興味のあるゲストのときは見ていますが、これからは毎週見ようかと思いました(笑)


今日もありがとうございますハート

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2008/09/12 23:36 | 科学とスピリチュアルCOMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

あなたの現実は、あなたの信念が作り出したもの。

Bruce's life and career as a scientist have been spent changing the world's understanding of what controls our lives. (Its not the genes) The absolute #1 controlling factor in our expression of health, happiness, fulfillment and effectiveness is the beliefs programmed in our subconscious minds. They are our limitations or our success accelerators. The second important fact is that very few of those beliefs are changed through intellectual understanding.
(メルマガより抜粋)

要訳; 
ブルース・リプトン博士の科学者としてのキャリアは、何が私たちの人生をコントロールするのかという世界の理解を変えることに費やされている。(遺伝子ではないんです。) 私たちの経験している現実をコントロールする第一要因は、私たちの潜在意識にプログラムされた信念であり、それがわたしたちのこころを制限したり、あるいは成功を加速したりする。
2番目に重要な事実は、知的理解によってはそれらの信念はほとんど変えられないということ。


ブルース・リプトン博士をご存知でしょうか。

The Biology of Belief: Unleashing the Power of Consciousness, Matter, & Miracles(間もなく日本語訳出版?)と言う本を書いた方です。ここで何が言いたいのかといえば、私たちの現実は、私たちの信念によって作られているということです。

信念が違えば、おのずと見えてくる世界も、体験することも違ってきます。だから、同じ世界に生きていてもみんな感じ方が違うのです。

昨日の、突進してきた女性を例にしてみましょう。

彼女にとっては、自分の進路にいる人たちは「邪魔な人」で、「ぶつかるのもやむを得ない」ことで、自分が一ミリたりとも避ける必要はない、と言う信念の元に歩いていたとします。そして彼女はその通りにしました。

ただ、それだけです。

彼女にとっては、相手が痛がっていようと全く関係ないのです。彼女にとって私(障害物)はただ「邪魔な人」であって私のほうこそ「道を譲らなければならない」存在だったのです。

ここで、彼女は非常識だ、彼女のほうこそ道を譲るべきだった、ぶつかったのなら謝るべきだ、などの思いがでてきたら、こんどはそれは「あなたの信念」です。


ここで一息。


信念を持つこと自体は悪いことではありません。ただあなたは(私は)そういう信念を持っているんだ、と言うことです。そういった信念はあなたがまだ小さい頃(6歳くらいまで)に、親だったり周りの大人たちが言っていたことをそのまま信じて大きくなっただけ、のことです。このときに信じていたことが潜在意識に残り、今の私たちの思考をコントロールしているわけです。

もちろん子供は判断と言うものができませんから、大人が言ったとおりのそのままをずっと信じて大きくなるわけです。そしてあるとき、大人になっていくにしたがって、ネガティブな信念ならそれが「制限」となり、自分の世界をありのままで見ることができなくなっていきます。ただ、ほとんどの人はこのことに気付いていません。どうしてこうなんだろう、と深く考えることはあまりしませんね。

潜在意識の仕組みを知ると、おもしろいくらい楽に生きられるようになります。

ではどうやって潜在意識にアクセスするんでしょう。これは小出しに(笑)書いていきたいと思います。


今日もありがとうございます。





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2008/07/05 19:03 | 科学とスピリチュアルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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