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図書館通い




新しいフラットに引っ越してきて、
やっと落ち着いてきました。

が、まだインターネットがつながっていなくて、
かなり不便を感じています。

近所の図書館で
インターネットが無料で出来るのはいいのですが、
いかんせん
日本語でタイプできないのが、ね。

こればっかりは文句言っても仕方ないけど。

ということで、
家でタイプしたのを
図書館でアップロードする、
という手法を思いつきました(笑)

ブログの更新を
無意味に休むのが
もう、我慢できなくなったというのが本音。

何が苦しいって、
この場でこうやって
自分の気持ちを吐き出すことが

自分を保つのに
とても役立っていたということが
改めて分かって、

もう我慢の限界、
というわけです。

ラッキーなことに、
図書館は歩いて2分のところにあります。

ちなみに最寄り駅までも
歩いて15分以内です。
(以前はバスで8分くらいかかったので
大きな進歩です!)

ほんとに便利な場所に
新居を見つけられて
よかったと思います。

しかーし。

インターネットの取り付け工事が
予定変更となり、
12月1日となってしまいました(涙・・・)

何事も予定通りに行かないお国ですから
これも仕方ありません。

しばらくは図書館通いが
続きそうです。


ところで今日は
DV(ドメスティック・バイオレンス)
について、

学校できちんと教える時間を作る、
というニュースが繰り返し
流されていました。

というのも、
英国では
一日に72人の女性が
DVで亡くなっているという現実があり、

国がやっとその教育の重要性に気づき
動き始めた、ということのようです。
(実際に学校で始まるのは2011年だったかな?です)

その中でも特に問題となっているのは、
10代の多くの女子が
同世代のパートナーからの暴力を経験している、
というところです。

(以前、確か日本でも
同じような状況を報告している記事を
読んだことがあります。)

やはりこれは、
自分の育った環境が
大いに影響している、と言えるでしょう。

日常的に暴力を見る環境
(あるいは機能不全の家庭)で育った場合と
そうでない場合とでは 
暴力に対する見方・受け止め方は
かなり違うかなと思います。

特に女性の場合、
日常的に暴力を受けても
我慢してしまう、と言う危険性があります。

自分の母親が
父親の暴力に対して
抵抗するでもなく、
我慢している様子を見ているとしたら

おそらく
「暴力を受けても女は我慢するもの」
というような信念が出来上がってしまうでしょう。

自分が母親と同じ状況にあることが分かっていても
それが当たり前、と思ってしまい
抜け出すことが思いつかない場合もあり得ます。

学校でDVについてきちんと教えることは
とてもいいことだと思います。

しかし、それは悪いことと分かっていても
行動してしまう場合がありますから、

やはり生徒一人ひとりの
こころのケアが
一番重要だと思います。


Hurt people hurt people.
(傷ついた人が、人を傷つける。)


本当にこの循環を断ち切らない限り、
暴力のない世界は実現しないのだと思います。

だから、ひとりひとりが
本当の自分を思い出し、
それを生きることに尽きるのだろうなと
このニュースを見て強く思いました。





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2009/11/26 22:27 | ワーク・気付きCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

ちょっとひっかかりました

はじめましてこんにちは。ブログを読ませていただいています。ちょっと気になった文章がありました。
「自分の母親が父親の暴力に対して
抵抗するでもなく、我慢している様子を見ているとしたらおそらく「暴力を受けても女は我慢するもの」
というような信念が出来上がってしまうでしょう。」


私は小さい頃から父が家でお酒を飲んでは母や家族に暴言を吐き、気に入らないと母に暴力を振るう父を見て育ちました。父の前では自由に振舞う事が出来ませんでした。大人になってその事のワークをしたりカウンセリングでかなり楽になっています。

「暴力を受けても女は我慢するもの」という思い込みは誰にでも出来上がるものではないですよね。
現に私にはその信念は子供の頃からありません。暴力に我慢するなんて有り得ません。
思考の行方を決めつけているのでは?と感じました。


No:159 2009/11/27 14:34 | やすこ #- URL [ 編集 ]

Re: ちょっとひっかかりました

やすこさま

コメントどうもありがとうございます。

私の書き方がまずかったですね。
私はこういうコア・ビリーフが必ず出来上がる、
と思っているわけではありません。

こういうコア・ビリーフを持っている人が
最悪の事態に陥りやすいのでは、と想定して書いていました。

そして、やすこさんがおっしゃるように
そのような環境の中で育ったとしても、
暴力に対するコア・ビリーフの出来方は人それぞれです。

ご指摘いただきありがとうございました。
これからも応援よろしくお願いします!

No:160 2009/11/29 02:30 | etuko #- URL [ 編集 ]

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